確実に優秀大卒人材を採用できる要項と方法

 

1 お問い合わせのに対して、メールかお電話で確実に即応でご対応します。

  その際、ご相談内容を伺った後、具体的に採用準備をされている企業様には、

  必要な資料や費用説明の書面、契約書見本などをメールにて、

  添付送付させていただきます。代表阿部正行が、すべてご対応いたします。

  阿部の携帯 (81)90−1767−7063 

  阿部直通のメール abevci@icloud.com abehanoi@gmail.com

 

2 いわずもがな、パンデミックの最中ですので、訪問は事実上むずかしいですが、  

  通常は代表の阿部が、御社を訪問させていただき、人材採用の現状や具体的なニーズを

  つぶさにお聞きし、VCIに集う優秀人材(常時25名程度のTOP大学卒業生・高度人材が在校)

  でお答えできるかどうかを摺り合わせします。

  出身学部は何処が良いか、ハノイ工科大などの最高大学卒がいいのか、

  あるいは技能実習生などに比較的近い「中堅大学卒者」が良いのか、など率直に意見交換。

  更に採用待遇(正社員希望)につきまして、お話し合いいたします。 

  そして、工場全体を見学させていただきます。

  最後に、訪越して当校で採用面接される日程をお決めいただきます。(リモート面接の場合でも日程を決めます)

  但し、コロナ禍のなか、当面はハノイでのリアル面接は難しいので、「リモート面接」になると思います。

  「リモート面接」は2020年から何十回も経験いたしました。画像でも面接に問題はありません。

  なお、2021年6月から、VCIは、実習生と特定技能一号の仕事も始めました。

 

3 通常、一社にたいし、3〜10名ぐらいのVCIの通学者や、元VCI生などの優秀学生が面接に参加します。

  現地リアル面接の場合は朝8時半開始で16時ぐらいで、普通は1日で終了いたします。

  (※ リモート面接は1回のみとは限りません。)

  多くの企業様は、トップと技術の責任者が来られていますので、

  即日に採用決定される企業が多いですが帰国後2,3日後になる場合もあります。

  次の面接を控えている学生も居ますので、最大一週間以内に決めて頂いております。

  (※ リモート面接は、渡航費ホテル費など不要ですので、面接は、簡単に設定可能です。)

 

4 VCIからのビザ取得説明書に従って、入管に申請。

  「在留資格認定書」が2ヶ月〜5ヶ月後(地域特性在り)に交付され、それを当人がハノイ日本大使館に申請しますと、

  一週間後正式な「労働ビザ」が給付されます。それ以降、いつでも日本渡航が可能です。

 

* 従いまして、採用日から、たいてい約3ヶ月〜6ヶ月後には、日本に渡航し、稼働することが可能です。

 (但し、 コロナ禍のため、日程が不安定です)